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夜中でもパフェを楽しめる!「RoytoSilo(ロイトシロ)」に行ってみた!

2019年6月に新宿歌舞伎町に新しくできた
夜中でも美味しいパフェを楽しめるカフェ
「RoytoSilo(ロイトシロ)」に行ってきました!
「眠らないカフェ」のキャッチコピー通り、営業時間はなんと22時〜翌朝5時!
見た目も味も素敵なパフェが名物のお店でした!!

それではどうぞ!!

お店の情報

基本情報

お店の名前:RoytoSilo(ロイトシロ)
住所:〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-41-3 レオ寿ビル3F E

アクセス:JR山手線【新大久保駅】徒歩5分
東京メトロ丸ノ内線【西新宿駅】徒歩5分
JR、京王電鉄、小田急電鉄、東京メトロ、都営地下鉄【新宿駅】徒歩7分

電話番号:050-3579-8013
駐車場:無し
定休日:月曜日

営業時間:
【火〜日曜】
22:00〜5:00(LO4:00)

大体の予算:
¥1,500~3,000円(1ドリンク、1フード制)

お席はこんな感じ

席数:カウンター8席+テーブル席の計12席前後

お店の中は歌舞伎町にいることを忘れそうなほど素敵な内装です!




RoytoSilo(ロイトシロ)について

ロイトシロは、パティシエの和志さんとギャルソンの玄太さんの2人で営業されている
「夜中でも美味しいパフェが食べられる」をコンセプトにオープンしたカフェです。

新宿歌舞伎町で
『夜中でも美味しいパフェが食べられる』
友人との楽しいひと時に。
少し落ち着きたい時に。
大切な人との甘い時に。
男性一人でパフェは行きにくい方。
一人でも、何人でも。
女性でも、男性でも、勿論それ以外の方でも、貴方の心地よいをパフェと共に。
『眠らないカフェ』をコンセプトにカップルで立ち上げた小さなパフェ屋さん。

引用元:RoytoSiloウェブサイト

また、こちらのお二人は私生活でもパートナーなんです!
実はお店の名前やモチーフになったペンギンにも意味があり、
サイトでは以下のように説明されています。

店名の 『Roy to Silo』は
実在した同性のペンギンのカップル
『ロイ』と『シロ』からとりました。
ペンギンは同性愛の象徴でもあります。
二羽のペンギンは
子供を育て立派な家族になりました。
私達もこの二羽のペンギンのように
お店を盛り上げ、皆様と沢山の思い出を作り上げていけたらと思います。
夜の繁華街が苦手な方もすこし外れにあるので立ち寄りやすいと思います。
歌舞伎町の端っこの隠れ家的な空間が、
貴方のとっておきになれたら嬉しいです。
2人で心より皆様のご来店を
お待ちしております。

引用元:RoytoSiloウェブサイト

フォトレポート

この日は数量限定で先着10名しか食べられない「天の川パフェ」
食べられる日でした!
運良く10人中に滑り込めたのでもちろん注文!
(この後あっという間に売り切れになってしまったみたいです…)

パフェはパティシエの和志さんが目の前で作ってくださいます!
普段パフェを作るところなんて見ないので新鮮…!

そうこうしているうちにパフェが完成!

どうですかこの可愛いらしい見た目!
まさかこれを夜中に食べられるなんて…!

ちなみに写真撮影用のパネルもあるのでインスタ映えもバッチリ(笑)

パフェが崩れないように、まずは星のクッキーだけ取り分けていただきます!
手作りのクッキーはラムネ味で爽やかなおいしさ!

透明なゼリー部分はなんとこの見た目でミント味!
爽やかな香りがいいアクセントになっています。

おいしくてあっという間に完食!
よく見るとスプーンの柄にもペンギンが!

他のパフェはこんな感じ!
どれも美味しかったです!

店内の様子

店内はペンギンのぬいぐるみや絵本などがたくさん置いてありました!
オープンから間もないのでお花も飾ってありますね!

ちなみに、メニューや敷いてあるマット、
お店で使用しているマグカップなどはお店のオリジナルデザインでした!

マグカップ、普通にかわいかったので販売してほしい…

【記事公開日】2019.07.08
【最終更新日】2019.07.12

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